役立つ暑さ対策グッズ リハ&介護の仕事中にも役立つ!
このめちゃくそ暑い夏の時期、いくら医療職はクーラーが効いた室内の仕事とはいえ、暑いことに変わりはない。
そんなこの時期に活用している暑さ対策グッズを鬼簡単に紹介。
これです。最近ネットでよく見かける「首掛け送風機」は

電池タイプで強風設定にしても30時間使えます。
あと、子どもの熱中症対策にも使えます。

子どもは親に比べて、熱を持つ地面から体全体が近いため、熱中症対策は必須です。帽子だけでは地面からの反射熱は防げません。
旅行の時などに使えますね!
是非に!
あまりに便利なので、病院にいる大汗かいて働いている掃除のおばちゃんに教えてあげたら翌日に買って使っていました。大喜びで感謝されました。私が作ったんじゃないけどね。
使ってみてください!
motoさんの書籍紹介『転職と副業のかけ算』
みなさんはmotoさんをご存知ですか?ジョブホッパーと呼ばれ、転職を繰り返し、自身の年収を上げていく天才です。
Voicyというラジオアプリで配信もしています。転職を意識した働き方についてまちゃくちゃ参考になります。転職する予定が今ない人でも、市場価値を意識した働き方はとても重要な思考の持ち方です。
通勤や車内での移動時に是非!!
そんな大好きなmotoさんが初の書籍を出します。
それがこちら!
まったくご無沙汰なはてなブログ。ワードプレスに引っ越して。
何か月ぶりかの更新。
いやー正直中身はないっす。
2019年4月にこちらの無料ブログから独自ドメインを取得してワードプレスに引っ越しました。
こちらは全く触らず、時々PV数だけ確認していました。
放置にも関わらず日々10PVくらい付くんですよね。嬉しい。
やっぱり自分が最初に始めたただの日記のようなブログ。
でも時々アフィ報酬があるのも◎
やっぱり中身はうす~~~い記事の連発だったけど、毎日更新!と意気込んで3か月くらい120記事を書いた努力は認めてあげたい。過去の自分ありがとう。
その意気込みのおかげで今も別のブログサイトで生きてます。
このサイト関連のTwitterも消してリニューアルしてしまったけど、このブログサイトだけはただの自分のつぶやき用として時々更新しようと思います。
中身は無いけどね。愛着が。。。
これからも努力を続けます!!
理学療法士として働きながら心がける3つのこと。
理学療法士として働きながら心がける3つのこと
音声書籍:テーマ「理学療法士として働きながら心がける3つのこと」
先日Youtubeにこんなタイトルで投稿しました。こう思った理由としては、自分が理学療法士として働きながら10年ちょい。ずっと働いていくだろうと思っていた職場にはもういません。「安定」が当たり前だと思っていたこの医療業界でも、こころの持ち方&働き方次第では結構なピンチが訪れる可能性があります。
これからリハビリで働きだす方には知っておいてもらいたい。そして心がけておいていただきたい内容を簡潔に述べます。
前提として。

これは間違いなく現在進行形の問題です。まあ増えることが問題なのか、需要となる理学療法士の受け皿が整備されていないことが問題なのかは置いておきます。
合格率こそ低下していってはいるものの、年々理学療法士は右肩上がりで増加しています。しかも養成所である専門学校の入学試験の難易度は右肩下がりって知ってますか?
要するに理学療法士の人口は増加し、質は低下していっていると考えられます。
目次:
こうならないように気をつけよう

会社と同じで病院にもホワイトな病院とブラックな病院があります。
先日こんなツイートをしました。
「院長」になることを人生の目標にした医師の病院で働いていると気がつく。
— シーマン@預貯金0円から人生方向転換 ブログ&YouTubeを生きる (@1984siman) 2019年2月21日
この病院、「医療を諦めてる。」
病院理念には「最新の医療を提供します。」
…うそつけ!
泥船化した時に動けるように自己防衛&自分の市場価値を高めておくことは重要です。悲しいですが、泥船化病院で辞めずに働き続けている理学療法士の知人がよく口にするのは「もう他で働く自信が無い。」
こうなったらキツイです。
こうならないようにするには以下のことを意識して働くことです。
同調圧力に負けない

どこの病院にもリハビリテーション科としての方向性があったり、有能な上司による方向性が大体あります。新入時は大体この方針についていくことが多くなります。
右も左も分からない新入時はそういった職場の方向性を参考にするのはありだと思います。しかし、そのやり方は本当に自分の長期的な目標に必要なのか?市場価値やニーズがあるのか考えなければなりません。その職場だけしか価値がないものだと最悪です。
部署異動は積極的に受ける

総合病院~中規模の病院だと部署異動って結構あります。小さい病院でも介護事業所を抱えているくらいなら異動もあります。
確かに新たな部署でイチから人間関係を築くのって面倒に感じますよね。でも経験って必要です。「整形しか経験したことがない」「通所しか経験したことがない」これは結構やばいです。その病院のその部署で一生働くと決めている場合は別です。特化することも重要ですので。何でも一応経験しておくことが将来の自分を手助けすることってよくあります。
私で言うと現在、介護保険分野の通所リハ勤務ですが、過去に脳外で働いていた時に経験したボトックス注射の補助経験やニューロリハの経験が縁遠い存在に思える現在の介護保険分野で手助けになることがあります。
例えば、一般的に介護で働くリハ職は医療で働くリハ職よりも質が低いと思われています。現にそういった部分はあると思います。実際に介護の分野では医療知識が少ないリハ職は結構います。
しかし、過去にボトックス経験がある自分は利用者にボトックスを治療の選択肢として勧められる知識があり助けられたこともあります。
ようは何でも経験しておくのです。
上司ではなく市場を見る

北野唯我さんの「転職の思考法」やvoicyパーソナリティーのmotoさんも言われていますが、結局は職場の上司を見て働くのではなく市場を見て働くことです。
①同町圧力に負けない&②部署異動は積極的に受けることも市場を意識するための行動です。やみくもにしては意味がありません。
有能な上司から学ぶのもダメなのではなく、その上司が市場をどう意識しているのか背景を考えること。その上司の技術ややり方は市場ニーズがあるのかも意識しましょう。
そして自分の職場だけが自分のリハビリ業界にならないように他院のリハ事情を調査するのもアリです。自己研鑽で学ぶ時もそう。今のリハ業界もしくは未来のリハ業界にニーズがあるのかも意識しましょう。
最後に

私の考えとしてはリハビリ業界は衰退することは当分ないと思いますが、普段から市場を意識して、何かあった時に備えておくことは重要になってきます。厚生労働省はリハビリの介護化を計画しているなんて話しもあります。また、近年大病院の急激な赤字化などもあり、いきなり自分の病院が泥船になってします可能性も十分に考えられます。
自分の身を守るためにも普段から将来転職せざるを得ない可能性まで考え、市場を意識した働き方を身につけておいて下さい。
ここまで読んで下さった方の職場が泥船化しないこと、そしていつでも転職できる強いセラピストになってくれることを願ってます!
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小さい子連れでの外出先に悩んだらここ。光のアートが小さい子連れ向きな理由。
先日、光の切り絵展‐心の中へ‐に家族と出かけました。



いやーすごい。時代は進んだなぁ~なんて関心しながら観てました。
うちの2歳の子供も大はしゃぎ。そこでふと気がついたんですよ。絵画の美術展からスーパーまで、色んなところに子供を連れていきますけど、こういう光のアート系は小さな子供向きだなって。
小さい子供がいる外出が大変な理由は?

理由①:自分の意志だけで動けない
小さい子供はどこに行っても「遊びたい」が念頭にあり、親の目的なんて関係ありません。興味の対象や遊べる環境を常に探しています。親が右の時に子供は左に向かい、前に進みたい時に後ろに行く。そういうものです。
理由②:なんでも手で触ってみてしまう
子供は赤ちゃんの時に口に物を入れて感触を確かめるように、幼児になると今度は手で触って感触を確かめるようになります。成長の証なのですが、電気が流れているコンセントや、針などの尖ったもの。親は常に子供が触れる先を注意しておかなければなりません。
理由③:親の興味と子供の興味の対象はまったく違う
親が面白いと思うものと、子供が面白いと思うものは大きく異なります。テレビ番組もそうですねよね。教育番組は親からすると全く面白くないけど、子供からすると面白いものです。極力子供に合わせようとしますが1日中子供向け番組が流れていると嫌になりますよね。
光のアートはなにが小さい子供向きなのか?

理由①:ずばりは“触っても壊れない”ところ。
そーなんです。壁に投影する光のアートは物体が無いので壊れないんですよ!だから親として「それ触らんといて!」って追いかける必要もないんですよ。
これって小さい子供がいる家庭にはめちゃくちゃ助かると思いませんか?
ほらっ。



大丈夫なんですよ!
これくらいの小さな子供ってとにかく手で触って&握って触感を確かめますよね?
こういう壁に投影するアートは壊れないからほほえましく見守れます。
そして触れても針や角などの尖ったものが無く、安心して見守れます。
理由②:移り変わる映像に子供が飽きない。同じ場所でも居てくれる。
とにかく子供は多動です。親が右に行くときに子供は左に、親がここに居たい時にどこかへ行きます。
光アートならその場に居てくれる。

映像が変わっていくのでその場で楽しんでくれます。
絵画などの静止アートは子供が飽きやすくめちゃくちゃ嫌がります。親がジッと見ていることなんてできません。
以前、北野たけしアートに行った時に一人1400円も出したのに子供がすぐに飽きて泣き出し、10分も居られませんでした。泣
この光アートでは普通に30分以上居られましたよ!
理由③:子供と興味がある意味一致する。
光アートは子供にとってはテレビのようなもので、視覚刺激的に楽しくみることができます。親は普通テレビでこんな映像が流れてもそんなに興味や関心は沸きにくいですよね?でもこういった光アートなら「こんなところですごい!」といったように親でも楽しく見ることができます。ある意味、子供と興味や関心が一致するのです。


まとめ

子供の発達には外界との触れ合いが必要不可欠です。色んなものを見て、触れさせ、感じさせることが重要です。しかしまだ小さいうちは親の手助けも必要不可欠です。そして親のしぐさや表情、行動を観察しています。なんでもかんでもそれはダメこれは危険だからダメでは豊かな感情ははぐくまれません。
かといって、なんでもさせてしまうと物を壊したり、ケガをしてします可能性があり注意が必要です。同時に子供の行動にずっと意識を向けてばかりでは親もストレスが溜まり、子供に優しく接することもできなくなります。
親もストレスがかからないように外出先を選んで、上手で効率的な子育てをしていきましょう。
関連動画
「PT10年目が教えるこれからリハ職を目指す人へ」をYoutube投稿。
これからリハビリという職業を目指す人へ
音声書籍:テーマ「PT10年目が教える、これから理学療法士を目指す人へ」

これからリハビリを目指す人に向けて理学療法士を10年以上続けて感じたことと、今のリハビリの実情を上記の①~⑥の内容に沿って少しお話します。
①他の医療職と比較して給料は?

医療業界における1位はもちろん医師です。その他、理学療法士(作業療法士、言語聴覚士含む)より年収が上位なのは、診療放射線技師、薬剤師、正看護師です。正看護師の平均年収は480万円といわれています。
理学療法士は平均年収が406万円といわれています。
薬剤師が放射線技師より下なのには正直驚きました。正看護師が高いのは夜勤があり、夜勤手当の分は給料がリハビリ職に比べて高くなるようになっています。日勤のみの看護師だとリハビリ職とほぼ同じだと思います。
②PT・OT・STの待遇差&収入差は?
待遇面:就職先に関してはPT>OT>STとなり、圧倒的にPTが多いのが現状です。理由は現状のリハビリ職の配置が人員基準に含まれている場合、PTが一番「施設基準:リハビリの基本料金」に関わるからです。
OTも施設基準には関与しており、どうしてもOTがいないと施設基準が上げられず、基本料金が上がらないという場面では水面下で高い給料での募集&待遇を受けられる時があります。
STに関してはPT・OTではできない口腔ケア&嚥下機能のリハビリなどの重要な役割を担える大事な職業なんですが、逆にフィジカル的なリハビリを担えない弱さがあり、どの事業においてもPT・OT<STとはなりにくいのが現状です。
収入面:
さきほども言いましたが、理学療法士は平均年収が406万円といわれています。
同じリハビリ職である、作業療法士と言語聴覚士の違いはというと大体どこも同じだという認識で間違いないと思います。
③リハ職の職場の雰囲気は?
簡単に言うと「良い」と思います。比較的リハ職同士は仲の良い関係である職場が多いと思います。接遇に関しても学生時代の実習で鍛えられて他職や同職に対してもちゃんとできている印象です。
同じ医療職でも看護師や介護士などの女性が多い職種は結構殺伐とした雰囲気が感じられる気がします・・・(いや、良い人も多いですよ!?w)
介護の現場(デイや老健など)はちょっと特殊で、医療と違い、介護士が同じ施設での上司になったりすることもあり、意見の食い違いからケンカになることもあります。また、介護施設でのリハ対象者は症状の変化もあまりなく、リハビリによる効果も急性期や回復期ほどありません。そのためリハビリのモチベーション上げにくいので、少しリハビリに活気がないように感じます。
④やりがい(メリット・デメリット)
メリット:

上記のようにリハビリ職が発見しなければなかったことになりやすい症状もあります。私が以前参加した学会でのシンポジウムでもDrがそう言っていました。
そういった意味では病気を持つ患者さんにとって、本当に重要な役割の仕事だなと感じます。
福利厚生で見ると、病院勤務の場合は医療費の自己負担が0の病院もあります。さらに家族や3親等まで0円!といった減免制度がある病院もあります。大体は半額免除がおおいように感じます。
私的に実は病院で働くメリットとしては、自分が病院受診が必要な、なんらかの状態になった場合に勤務先の病院の診療科目が該当すると勤務時間中に受診できるといった特典があります。(必ずどこもそうであるとは言い切れませんが…)
しかも受付に連絡しておけば待合室で待つこともなく、診察順番が回ってくると連絡してくれるところもあります。体が弱い方は病院勤務がお得です!w
デメリット:
独立難と年功序列による昇給難です。独立難も理由として、現在の日本のリハ職には開業権がありません。(アメリカはあり)そのため、介護職などのだれでも開業可能なジャンルで開業するのが今の一般的なスタイルです。ですので、リハビリを人員配置に必ずしも必須としていないので、採算のとり方が難しくなっています。
(詳しくは動画で⇒
音声書籍:テーマ「PT10年目が教える、これから理学療法士を目指す人へ」 - YouTube
)
⑤リハビリはどんな人が向いていて、どんな人が向いていないのか?
向いている人:
医療に関心のある公務員的思考の人。つまり、医療知識に興味があり、公務員のようにずば抜けて給料が良いわけではないが、安定している。また、課された仕事をこなし、年功序列でキャリアップを目指すスタイルが合う人には向いている職業だと思います。
向いていない人:
生業を活かした独立心が強い人は向いていません。それは上記で記載したように開業権がないこの職業ですので、そういった向上心をお持ちの場合は他の職業が圧倒的に向いています。
⑥将来性
ここまで読んで下さった方ありがとうございました。
最後の将来性は、
(詳しくは動画でお願いします!⇒
音声書籍:テーマ「PT10年目が教える、これから理学療法士を目指す人へ」 - YouTube
)
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「情弱」「妄信」の危うさ。



このイケハヤ氏をdisった文春オンラインの記事から考えさせられること。
「情弱」は罪なのか?
「情弱」すなわち情報弱者。

私の解釈としては罪ではないが、非常にリスクが高い状態であると思います。
情報に疎い人をターゲットにしたビジネスはこの世に蔓延しています。
●一番身近なところで言うと⇒~の攻略法教えます!!〇〇円稼げます。的な。
「そんなに稼げるなら自分がやれよっ」てくらいシンプルなやつ。
●多分みんながやったことある⇒宝くじ
「夢を買う」という爽やかさを盾にした完全に公的搾取モデル。(家族でキャーキャー言いながら見るのは嫌いではないけど…!)
●以外に知らない人多い⇒銀行の取り扱う「投資」や保険会社の「貯蓄型保険」
投資は圧倒的に「証券」(内容は概ね同じで手数料が安い)
「貯蓄型保険」は手軽さや堅実さが売りだが、保険会社で貯蓄をするのはナンセンス。堅実な貯蓄ならiDeCoで定期預金型にでもすりゃいい。
どれもササっとTUTAYAで本でも読めばすぐに身につくレベルのリテラシー。
でも、そんな本を読む時間がない人や、習慣がない人もいる。だから簡単にインターネットからググって「稼げる」「貯蓄」などをキーワードに検索し、有名そうな人の誘導や口車に乗ってしまう。
だから自分の身を守る手段としての情報収集は最低限必要には感じます。
「妄信」しないこと

確かに私自身、仮想通貨にはやられましたw
でも私はそのことをきっかけに金融リテラシーが身に付き後悔はありません。でも本当にのめり込んでいる時は完全に妄信状態。ブロックチェーンに関する次世代的な事業に取り組んでいるトークンは買い漁っていました。。。アトミックスワップ、クロスチェーン系は特に。
取引所も中国、台湾、シンガポールと、、、止まらない止まらないw
完全に情弱&妄信状態。
抜け出したのはイケハヤ氏が「まだ仮想通貨持ってないの?」を削除し、FXしだした時。でも別にイケハヤ氏は恨んではいません。実はなんでFXしているか?って教えてくれていましたからね。Voicyだったかな?
「FXはアフィリ単価が高いんですよ」って。
正直もの!w
私はブログの収益モデルを知り、インフルエンサーの稼ぎ方を知ったので、彼らが何を言いたいのか?何だけを学べばいいのか?が大体わかってきます。
つまり「妄信」せず、自分に必要な情報だけ収集する目的で接すること。
「オンラインサロン」はどうか?


これも結局「妄信」せず、自分に必要な情報だけ収集する目的で接すること。
私も実際オンラインサロンには入会したことがあります。有益な情報は本当にあります。その情報に自分が月額利用料金に見合う価値を感じるかどうか次第。
感じなければ抜ければいい。オンラインサロン上にいる著名人の言っていることを妄信しすぎないように注意だけしていれば大丈夫。
「情弱」は何もできないのか?


誰にでも可能性があるのは事実。他人の言っていることをうのみにせず、しっかりと自分で目的を持って情報収集し、取り組む。

ま、正論ちゃ正論。
彼らが仮想通貨をあおっていたのは仮想通貨の将来的な需要を部分的には信じていたから&アフィ単価が高かったから。
そして先陣切って投資していたのは、もしかしたら儲かるかもしれない&損してもアフィ収益の方が大きいから。
FXも同様。
そういう目線で見ればFXにしろ、仮想通貨にしろ必要な情報だけ彼らから収集して、あとは自分で調べて実行が理想。
彼らの言う通り、言う銘柄や、やり方だけを信じて実行するのはリスク。そして何も学べません。彼らの情報は参考にし、自分でも調べてから実行していれば、負けたとしても学べたことや、責任の所在は分かりやすい。そういう生き方が良いと思います。
まとめ
「情弱」「妄信」は罪ではないが、ハイリスクってことですね。だからって何も行動しない人生も確かにある意味リスクです。
このITに埋もれた時代だからこそ「情弱」「妄信」にならず、注意して一歩踏み出す行動が必要だと思います。